昨夜、アマプラでこの作品を見終え、YouTubeでも見ようかとファイヤーTVスティックで操作しようとしたら、一切反応せず、電池切れだと直前に電池交換しろとTV画面にお知らせがでるのでおかしいな、と思いつつ電池交換。それでも無反応で色々試してカップリングもできず、仕方なくスマホで操作。スマホって慣れてないのかやりにくい。もね、眠いし面倒になって壊れたと判断。夜中に別売りスティックだけ注文し、本日届くのですが、なんと壊れた?!と思ったスティックが普通に操作できることに今(午前10時)気付き、慌ててAmazonのキャンセルしようとしたらすでに発送済(そりゃそーだ)( ;∀;)。過去にも何回となく突然カップリングが解除?状態になったんで一晩、様子を見ればよかった。

映画.comより
来ました!アマプラ無料。現職大統領の若き日の映画。実話とフィクションが混在しているらしいけれど、彼の行動や発言はこうやって創られたという趣旨はよくわかります。なんでもアリなアメリカですから、脚色オーバーでもすべて実話に思えるw。
ただ、アメリカ映画にしてはチープ感があったのはなぜだろう?
アカデミー賞などにノミネートはされたようですが、結局受賞に至らなかったのもわかるような気がします。映画というよりアメリカのテレビドラマのようだった。
ゴッドファーザーのようなゴージャス感はなぜか感じられない。トランプタワー建設や豪華なパーティー場面なんかがあったのに。
この映画、登場人物は全て実在の人物に似ている人たちが選ばれたと思うんですが、
若き日のトランプさんってもっと甘い顔のハンサムだった気がします。今のトランプさんから想像する若い顔ならこの俳優さんは確かにこんな顔であっただろうと思いますが。彼のメーキャップ(髪型)がいかにも作り物っぽいのでチープ感がでたのか?ただ表情とか癖とかかなり研究してますね。一番似てるなと思ったのは最初の夫人のイヴァナさん役の女優でした。ただ、迫力が感じられない。
彼の指南役の弁護士さんの実物は見たこともありませんけど。
ところで、アメリカを日本語で書くと米国とか米とか書きますが、新聞でも大見出しに
「米」となってると「コメ」と(読めて)思ってしまう昨今です。

ドナルド・トランプ氏がこの映画の上映阻止に動いた!とありますが本当ですかね。