日本映画1920-1960年代の備忘録

1920年代の無声映画から1960年代前半の日本映画

もしも徳川家康が総理大臣になったら 2024年東宝

監督 武内英樹 脚本 徳永友一 原作 眞邊明人

出演 浜辺美波 赤楚衛二 高嶋政宏 GACKT 江口のりこ 池田鉄洋 小手伸也

   長井短 観月ありさ 竹中直人 野村萬斎 音尾琢真 山本耕史 梶原善

 

R憲の国会質問・予算委員会が酷すぎる。女性閣僚が2人しかいないとか、鹿にガイジンが暴力と言ったとかから始まって過去の首相の発言をクドクドしつこく取り上げるその姿を見てて単なる嫌がらせとしか思えないのよ。一方、防衛大臣になったしんじろ~は覚醒したとかで確かに国会中継みてると原稿ガン読みしてるだけではないように見受けられる。組閣はとっても良いと思うんだけど、ナニ人だかわからないれんほ~女史がイチャモン。R憲共産党の嫌がらせに負けないでください。

高市内閣もビックリなこの映画の組閣人事♪♪

2020年、コロナが蔓延し官邸もクラスターが発生、時の総理大臣急死でかつてない危機に直面した日本政府が最後の手段として過去の偉人をAIホログラムで復活させる!

という作品。

当時、世界は混乱と不安にさいなまれました。人を見ればコロナかもと思いつつ、口では自分がコロナだったらうつしちゃいけないからマスクするとかみんな言ってたな。お店でもお釣りは受け皿に載せるようになったけど、それが慣れた頃にはコロナ収束し、手渡ししてくれるのがまた普通となって手を出すのを忘れたり。私はしばらくマスクが買えずにマスクなしで外を歩いていたらものすごい顔で睨みつけられたことがあります。

コワかった。店では品切れで絶対買えず、仕方ないから高っいチュー国から輸入したマスク買いましたよ。楽天で。やっと届いたのが4月も末。そのマスクの出来たるや酷かった。なにせヒモがちゃんとプレスされておらず、すぐ取れてしまう。仕方ないのでセロテープ貼って大切に使いつつ、その後、布マスクを手作りし、今もクリニックによってはマスクしろってところがあるんでその布マスクはバッグに入れてます。布マスクに使う細いゴム紐も売り切れててそれも”てぇ~へん”でした。先日、インフルの予防接種行ったらすっかりマスクするの忘れて受付で言われました(;^_^A。いつもバックにいれてるのでこういう時助かるのよ。いまだに嫌だなと思うのが鼻出しでマスクしてる人。おっさんに多いけどちゃんと鼻を覆うかマスクすんなっって思う。

総理大臣 徳川家康 内閣官房長官 坂本龍馬 経済産業大臣 織田信長

財務大臣 豊臣秀吉 農水大臣 徳川吉宗 厚労大臣 徳川綱吉 

外務大臣 足利義満 総務大臣 北条政子 法務大臣 聖徳太子 文科大臣 紫式部

そうそうたるメンバーで構成された内閣、果たして日本の未来は??

官房長官坂本龍馬がカッコいい。

国民民主の榛葉さんが、高市・片山はさいきょうコンビだと言いましたが、”最恐”だそうですw。一番恐れてるのは誰だ??この作品も最恐・最強で突き進んでいくのだ~。